DTX760K [DTX Drums / DTX700 Series]【ikbp5】 YAMAHA-ヤマハ


YAMAHA DTX700 Series
タムタム・スネアドラム・フロアタムはもちろん、バスドラムにもDTX-PADを採用した、DTX700シリーズ:DTX760K!「DTX700」は、ドラマーのストロークを徹底研究し、弱打から強打までの表現力が大幅に向上するようファームウェアをバージョンアップ。また、叩き続けたくなる打感のDTX-PADとのマッチングにより、ドラマーが求める最高の叩き心地をさらに追求しました。「DTX760K」は、スネアとタムで硬さの違うDTX-PADの大口径モデルを、キックパッドは踏み込みに応じた最適な打感を生む「KP100」を搭載。音源は、高機能と操作性を兼ね備えたドラムトリガーモジュール「DTX700」を搭載しました!
1. フラッグシップの高機能と操作性を両立したトリガーモジュール
DTX700シリーズのドラムトリガーモジュール「DTX700」も「DTX900M」と同じくトリガー設定を変更。叩き続けたくなる打感のDTX-PADと、繊細な演奏にもしっかりと反応するドラムトリガーモジュールのマッチングにより、ドラマーが理想とする最高の叩き心地をさらに追及しました。サウンドは「DTX900M」から「オークカスタム」をはじめとする主要なアコースティックドラム音色を、マルチパーカッションパッド「DTX-MULTI12」からパーカッション音色を受け継ぎつつ、DTXdrumsシリーズ最多の1,396音色を内蔵しています。また、高機能とともに使いやすい操作性も両立しています。選択、決定が1つで可能な押しボタン一体型ノブ、スネアやタムなどのバランスを簡単に調節可能なスライダーなど、ほぼすべての動作を簡単に行えます。
2.ドラムトレーニングから音楽制作まで
DTX700には、メトロノームに対し正確なショットのみを発音する「リズムゲート機能」や、設定した小節数だけメトロノームを消音出来る「メジャーブレイク機能」など、トレーニングに最適な機能が搭載されています。練習ソングも44曲内蔵し、テンポ変更やベースのみの再生などが可能です。また、USB端子、MIDI端子を搭載し、PCとの接続にも対応。付属のDAWソフト「Cubase AI」を音源側からコントロールできるなど、連携機能も充実しています。
3.フラッグシップ同等の機能を誇るDTX760K
「DTX760K」は「DTX920K」と同じパッド類、ラックシステムを採用。徹底的に打感にこだわったパッド類と、細かなセッティングにも対応するラックシステムで、フラッグシップ同等の機能を誇ります。

4.コンパクトながら本格的なセッティングが可能なラックシステム
ラックシステム「RS700」は幅1,300mm、奥行き1,100mmのコンパクトスペースで本格的なセッティングが可能です。タムクランプには「CL940B」、シンバルホルダーには「CH750」「CH755」と、アコースティックドラムに使用するハードウェアが付属し、細かなセッティングが可能となります。

<DTX760Kセット構成>
●ドラムトリガーモジュール:DTX700×1
●パッドセット:DTP903(キックパッド / KP100×1、シンバルパッド / PCY135×2、シンバルパッド / PCY155×1、ハイハットパッド / RHH135×1、スネアスタンド / SS662×1、シンバルホルダー / CH750×2)
●パッドセット:DTP904(スネアパッド / XP120SD×1、タムパッド / XP100T×2、フロアタムパッド / XP120T×1、ハイハットスタンド / HS740A×1、シンバルホルダー / CH755×1)
●ラックシステム:RS700×1
●付属品:電源アダプター、保証書、取扱説明書、データリスト、モジュールホルダー、モジュールホルダー止めネジ4本、組立説明書、パッド接続用ケーブル、ケーブルバンド、チューニングキー「CUBASE AI」DOWNLOAD INFORMATION
※画像のドラムペダル(フットペダル)は付属致しません。
※外観及びスペックは予告なく変更する場合があります。

満天の上映作品

<a href=MEINL 《マイネル》 CC16EMC-B [Classics Custom Extreme Metal Crash 16"]【MEINL シンバルキャンペーン 2018 / 真空ステンレス保冷ボトルプレゼント!(※無くなりしだい終了!)】">

DTX760K [DTX Drums / DTX700 Series]【ikbp5】 YAMAHA-ヤマハ

DTX760K [DTX Drums / DTX700 Series]【ikbp5】 YAMAHA-ヤマハ

機器導入をご検討の方へ